10月28日 日曜日
2年生のPTC“親子レクレーション”が行われました。
最初に親子でラジオ体操をしました。
次に,新聞ジャンケンをしました。
山本先生とジャンケンをして,負けた人は新聞を半分に折りたたみ,小さくなっていく新聞の上に親子で5秒乗れたらセーフというゲーム。
だんだん小さくなる新聞の上に,おんぶや抱っこや足の上に子どもを乗せるなど,各自のスタイルで頑張る親子。子どもたちのジャンケンが強くて,見応えある勝負になりました。
次に,親子で動物リレーをしました。
親子で反対側にいる役員さんのところまで走り,ジャンケンをして勝った人はコアラ・カンガルー・ペンギン,負けた人はウサギ・チーター・いぬのボールが入った箱からボールをひいて,それぞれの動物の姿になって戻ります。
デモンストレーションでは,子どもがお母さんをおんぶする強者があらわれました。
元気な子どもたちは,何の動物でも大喜びでしたが,心の叫びが聞こえてきそうな親は…いましたね。
最後に,みんなで紙ヒコーキを折りました。
プリントを見ながら,頑張って親子で紙ヒコーキを完成させます。自己流で折る子どもたちもいました。
誰が一番遠くまで飛ばせるかを競います。
自分の紙ヒコーキが遠くまで飛んで大喜びする子どもたちがたくさんいました。
PTC役員の皆さん,西日本豪雨により延期されていたPTCの準備,当日の進行,後片づけと大変だったと思います。本当にお疲れさまでした。
親子のスキンシップが多い内容で,子どもの成長を感じました。
とても楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。
4年生 PTC
10月27日(土)
4年生のPTCが小学校体育館で行われました。
今回は,ドッジボールを尾道市立大学シグマソサエティ同好会の皆様と一緒に楽しみます。
準備体操したあと,大学生の方からルール説明していただき,さっそく試合開始です。
応援する声もとても大きく聞こえてきました。
大学生の皆さんも,やさしく時には本気で投げてくれて子供達もとても楽しそうでした。終わりに大学生の皆さんにお礼を言ってとても気持ち良く終わる事ができました。
尾道市立大学シグマソサエティ同好会の皆様ありがとうございました。
PTC係の皆さん,準備・進行・後片付けとう大変お世話になりました。ありがとうございました。
烏須井八幡神社大祭~前夜祭~
10月20日 土曜日
烏須井八幡神社奉納行事の前夜祭がありました。
まず,4年生が尾道みなと祭りで披露した「ええじゃんSANSAがり」を神社境内という神聖な舞台でも元気いっぱいの雄姿を見せてくれました。
毎年,栗原北小学校児童と同じステージで「ええじゃんSANSAがり」を踊ってくれ,会場を大いに盛り上げてくれています。
つぎに,コーラス部の皆さんは「ピクニック」「星の大地に」の2曲を発表しました。曲に合わせて手をつないで歌うなど,絆の大切さも思い起こさせてくれ,観客の心を優しく包んでくれました。
最後に,ブラスバンド部の皆さんが「RAIN」では綺麗な情景とメロディーが合わさった素敵な音楽を届けてくれるなど,ほかにも3曲を演奏し,聴く人たちに元気と勇気,癒やしをくれました。
烏須井八幡神社奉納行事の前夜祭がありました。
まず,4年生が尾道みなと祭りで披露した「ええじゃんSANSAがり」を神社境内という神聖な舞台でも元気いっぱいの雄姿を見せてくれました。
毎年,栗原北小学校児童と同じステージで「ええじゃんSANSAがり」を踊ってくれ,会場を大いに盛り上げてくれています。
つぎに,コーラス部の皆さんは「ピクニック」「星の大地に」の2曲を発表しました。曲に合わせて手をつないで歌うなど,絆の大切さも思い起こさせてくれ,観客の心を優しく包んでくれました。
最後に,ブラスバンド部の皆さんが「RAIN」では綺麗な情景とメロディーが合わさった素敵な音楽を届けてくれるなど,ほかにも3曲を演奏し,聴く人たちに元気と勇気,癒やしをくれました。
10月13日(土)灯まつり
尾道市内各所で,市内学生のデザインしたぼんぼりが飾られた灯まつり。
栗原小学校のぼんぼりは,午後4時30分から児童・保護者・ボランティア・育友会役員・先生方によって,西国寺本堂前から石段に配置されました。
栗原小学校のぼんぼりは,午後4時30分から児童・保護者・ボランティア・育友会役員・先生方によって,西国寺本堂前から石段に配置されました。
あたりが薄暗くなるにつれ,ほんのりとぼんぼりの絵が浮かびあがり
とても幻想的でした。
尾道駅前港湾緑地では,栗原小学校のコーラス部のすばらしい歌声,
ブラスバンド部の素敵な演奏が披露され,たくさんの方に見ていただきました。
今年もお手伝いくださいました保護者の皆様や,先生方ありがとうございました。
ふれあいバザー前日準備
昨年とはうって変わって,晴天の中,バザーの前日準備が行われました。
今年は,天気の予定で,テントはり,各班の模擬店,ゲームの準備もすばやくできました。
みなさんのご協力のおかげで,準備もスムーズにできました。
みなさま,ありがとうございました。
また,明日もよろしくお願いいたします。
楽しみましょう。
10月13日 学習発表会
今年度の発表会は,一人でやりきるのではなく,共に,皆で頑張り,一緒に感動を!!がテーマの背景にありました。
≪1年生≫
・小学校生活,初めての発表会!!
指揮者を見ている真剣な眼差しもキラキラしていましたよ☆
・劇で『栗原の町のいいとこさがし』と題して栗原の良い所を発見・探検に
・『栗原しぐさ』というのはなぜしなくてはいけないものなのか?という疑問からの表現発表で,江戸時代からさかのぼっての『しぐさ』の由来からきているという話しをモチーフに自らが分かりやすく劇にし,また,自分達も納得しながら言葉で伝えていくというものでした。
☆心で感じ,頭で考え行動する・・まさに,今の時代に必要な事を改めて感じさせられました。
その中で3つありました。
1.立ち止まり目を見て挨拶をする
2.譲る気持ちを大切に
3.気持ちよい学びの場をつくる
『栗原しぐさ』=『絆』の歌で締めくくっていて感動を会場一杯に広げてくれた発表だったと思います。
≪コーラス部≫
広島県の大会に参加し,『奨励賞』という賞を頂き,感謝の気持ちを心1つにし,何重奏にもなるような歌声で表現され,すごく,きれいでした。
≪ブラスバンド部≫
舞台の上では,小さい体に大きな楽器,支えるだけでも大変なのに,その楽器に思いを吹き込んで指揮に合わせて1つの曲を奏でているという姿,また,打楽器が加わることで,更に曲に迫力が加わり堂々と演奏している姿が聞いている人に感動を与えていたと思いました。
息の合った迫力ある演奏で会場は盛り上がりました。
一生懸命練習した皆さんの姿が浮かぶようでした。
ソロパートも よく,生き生きと自 信に満ちた演奏で 楽しい時間を過ごす事ができました。
12/16日には,普段通りの皆らしさで堂々と演奏してきてほしいです。
≪6年生≫
6年間の集大成が発表の中に感動という伝え方で会場に響き渡っていました。
心を1つにし,歌に込められた6年生の発表,1人1人が指揮者・ピアノを巻き込んで一体化,会場も子ども達の世界に飲み込まれていた感じでしたよ。
息のあった合唱はさすが6年生!
最後まで盛り上げてくれました。 美しい歌声とみんなの素敵な笑顔で,感動のフィナーレを迎える事ができました。
合奏は,先生の指揮をみんながしっかりとみて,迫力ある演奏で最後の発表会を盛り上げてくれました。
全校児童が心を合わせて,気持ちのこもった素晴しい合唱でした。
みんなで一つの事をやり遂げた感動が伝わるような迫力もあり 素晴らしい時間を過ごす事ができました。
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